テスト中 2

  • 2017.03.22 Wednesday
  • 09:29

文字の大きさはこれでいいだろうか? 

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    ただ今テスト中2

    • 2017.03.21 Tuesday
    • 22:48

    違う端末で入力実験中。うまくできたかな?

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      四月からの中3英語授業はウェンズデイに

      • 2017.03.21 Tuesday
      • 21:04
      講真館HP
      http://www1.tlp.ne.jp/koushinkann/


      四月からの中3国語と数学クラスを月曜日に、中3英語クラスを水曜日にやることが決定しました。


      中1クラスは火木に決定していますし、中2クラスは金日または金土になります。

      それに伴い新学期スタートは四月八日土曜または四月九日日曜のどちらかからになります。


      最終決定しましたら本ブログとWebサイトにて発表いたします。



      高校生クラスは最後のツメの段階です。

      個別の希望も現在かなりいただいておりこれまで通り来年度も強く発進していきます。





      怪我したとき、生徒や保護者から私を待っていますという涙ぐみそうなメッセージをたくさんいただきました。


      言葉になりませんでした。





      初心を胸に春から全開ですね。






      二次試験後期発表は明日

      • 2017.03.21 Tuesday
      • 17:53
      講真館HP
      http://www1.tlp.ne.jp/koushinkann/


      明日の後期発表を持って講真館の2016年度としての戦いがすべて終了する。




      生徒はとてもよくがんばった。出し切った。そう言い切れる。



      一年以上指導した生徒に今年ひとりも浪人決定者はいない。




      激しい戦いのラスト、連絡を待っています。




      真島






      今年はさらに

      • 2017.03.21 Tuesday
      • 17:15
      講真館HP
      http://www1.tlp.ne.jp/koushinkann/


      自分のドジによる怪我から1ヶ月。年度末にやるべきことがまったく不完全だったという気持ちがある。


      そのぶん気合いが入っている。また今日から包帯以外の装具をつけたこともあり気分が違う。午前中のリハビリもかなりやれたし担当の先生も親身になってくれた。ありがとうございます。




      春期特訓や四月授業も、内容はできているしほぼ固まっている。あとは振り抜く だけだ。




      困ったのはやる気があるのないのかわからない講習生の親子たち。夏冬春と何組か会ったが、時間の関係でこれからはまず講習をうけてもらうことにする。決意なき冷やかしや日和見な面談に意味はない。先は見えている。



      明日から講習第二ステージ。やるぞ!

      テストや入試はゴールにあらず

      • 2017.03.20 Monday
      • 20:34
      講真館HP
      http://www1.tlp.ne.jp/koushinkann/


      『これでもういい』とただダラダラするがどうも好きじゃない。


      何かに到達したり何かが完成したらホッとするのはいいと思うが、何もしていないのにダラダラする緩さというのがあまり好きじゃない。


      『何かに向かう初心やたたずまい』のようなものが大切だと思う。何でもそうだが、結果の出ない人のほとんどがこうした意識のテンションを軽視している。




      こうした意識を失った人間がどうなるか、というのは年齢に関係ない。意識に含まれているものが人を人たらしめる。




      講真館で私は生徒という人間を教えており彼らは意識を持っている。また、生徒にはテストという節目はあるがそれらはゴールではない。


      ふだんダラダラして結果だけ出したい、という考えにはテンションのない意識しかない。


      そうした意識は、テストの節目が終わるごとにさらにダラダラしより緩くなる。


      つまり『人を人たらしめるであろう意識と、その生徒が出会うことはない』という衝撃的な結果となる。




      つまり、結果が出なかったり楽観的に考え過ぎている生徒や 保護者たちはこの見えない意識を看過してしまっているというわけだ。




      この意識はコアな部品であり『なくても何とかなる』部品ではないと考えている。これに触れないような言葉に言葉の資格、少なくとも指導の言葉としての資格はない。




      こうした姿勢をやめていいゴールなどはない。








      完全スパーク。






      次は夜の部だ〜その前に

      • 2017.03.18 Saturday
      • 16:35
      講真館HP
      http://www1.tlp.ne.jp/koushinkann/


      五時から夜の授業、とばしていく。


      まどろんでいたがゆえにこれまでたいしたことがやれなかった人間が、新しく訪れた春にまたもまどろむ光景など滑稽でしかない。滑稽の極みである。


      なぜそうなるか。


      『事態に向き合うことができない』からである。事態に向き合い修正する力が大切なのに、それを看過して結果だけを求めることの貧しさ。




      それと『来た季節の中でいつまでも自分に対し無批判的に過ごすこと』はまったく同じことである。

      そのようなコントに興味はない。時間の浪費である。








      さあ、授業を始める。






      二つの春をつかめる資格が君にあるのか?

      • 2017.03.18 Saturday
      • 10:37
      講真館HP
      http://www1.tlp.ne.jp/koushinkann/


      何かのコンテストで入賞したければ多くの練習がいる。練習が足りなければ入賞はおろか、まともなパフォーマンスすらできないのは明白、『審査の対象』にすらならない。


      このコンテストという言葉を勉学という語に当てはめてみたらいい。『審査の対象外のような勉強で結果が出せるかもしれない』これは論外である。成績の上げられない人はこの話からふだんどれだけ自分が甘いかがわかるはずだ。




      何が言いたいか。




      『甘さを引きずって何が成し遂げられるというのか』『結果だけだったら誰でもたやすく口にできる』


      それだけだ。





      私は教える。が、きちんとした努力をしてもらう。それだけが結果を生むからだ。



      がんばれない気持ちをいくらうまく飾れてもはぐらかしても何の意味もない。ただたただ醜悪なだけである。




      春期特訓、こうした気持ちをベースにもう始まっている。


      ごく普通の春、一つの春を漫然と迎えるだけならば誰にでもできる。時間は勝手に流れるからだ。




      二つの春を自分で引き寄せる気概が大切だ。


      二つの春、それは今年の春と来年の『春』である。




      アートな卒業生

      • 2017.03.16 Thursday
      • 23:59
      講真館HP
      http://www1.tlp.ne.jp/koushinkann/


      今日の夕方、大学で絵を勉強している卒業生が来てくれた。


      センターを突破して公立大学で絵を楽しく勉強している。がんばったよなあ去年。とてもいい笑顔で来てくれた。


      講真館に一枚のじょうずな作品をくれた。記念に何かくださいなとは言ってたんだけどありがとう。塾生たちはそのタッチを堪能してね、うまいからね。




      ありがとう。生徒たちの足跡っていいよね。




      また明日。

      緊急のご連絡です 新高3中3の塾生は必ずご覧ください よろしくお願いします

      • 2017.03.16 Thursday
      • 22:03
      講真館HP
      http://www1.tlp.ne.jp/koushinkann/


      今日も春期特訓。


      新高3英語。楽しかった。ノリノリだったと思う。生徒も私も。




      さて、重要な連絡です。


      『春期特訓、28日29日の高3授業を五時開始にし中3授業を二時開始にしたい』のです。




      以上につきまして不可能な方はご連絡ください。次回授業でも聞き取りをいたします。




      よろしくお願いします。





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