中3塾生の皆さんへ

  • 2017.12.11 Monday
  • 23:36


日々白熱。講真館です。


中3塾生に連絡です。


「冬期特訓25日ぶんを23日の

同時刻に変更いたします」


同日の小学生と高校3年生には

変更ありません。



以上、よろしくお願いします。




青春真っ只中、ではない


ようですが


特訓真っ只中、ということ


でよろしく。








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    雪の新潟にて〜お元気ですか?

    • 2017.12.07 Thursday
    • 02:00

     

    ハーイ!

     

    ブログ書けないくらい忙しかったです。

     

    ツイッターは少ししましたが

     

    やっても五分くらい。

     

    そんな日常でした。

     

    今日もムリヤリ書いてます。

     

    でもちゃんと書きます。

     

     

     

    ハンパじゃないこういう忙しさ、

     

    嫌いじゃないです。

     

    余裕かましてボーッとしているよりも

     

    ライクです。

     

    というか余裕ないくらいが

     

    好きなんでしょうか、性分として。

     

     

     

    わかりませんが余裕なかったです。

     

     

     

    授業や特訓の準備や日々のことを

     

    やるのは当たり前、

     

    それはほぼ問題ないのですが

     

    「生徒の状況に応じたものを

     

    選び、作り、効果的に使う」

     

    ための作業や組み立てには慎重さ

     

    がいります。

     

     

    だから時間がある程度かかります。

     

    ただやるだけの授業が何も

     

    生まない、その裏返しなのだから

     

    自分がある程度キツくなるのは

     

    必然的なことです。ハンカチ

     

    の折り目正しさを、布への

     

    負荷とはとらえない、が

     

    その例えになるでしょうか。

     

     

     

    訴求力も大切です。

     

    生徒の内側からガッツを引き出すこと

     

    ができなければ生徒が自分で立てません。

     

    高校受験と大学受験に対しての基礎学力

     

    と基礎メンタルを担保することが

     

    指導の最低条件です。

     

     

     

    そこにギリギリまで接近し

     

    ともに超える、それが目標であり

     

    タスクです。

     

    やります。

     

     

     

    さて、お知らせとしては

     

     

     

    まず「中3冬期特訓は定員につき

    しめきりました」です。

    五教科と筆答と個別、満員です。

     

     

    「中2・1絶対わかる国語講座

    はしめきり間近」です。国語は

    わかれば満点が取りやすいのに

    みんなそう思っていないことが

    可哀想でならないので

    やることにしました。

     

    高3は転塾希望者や入塾問い合わせが

    ありましたがすべてお断りしました。

    1〜2か月で結果を出すのは基本的に

    無理です。

     

    そんなに甘くはないのです。

    「基礎力とメンタルの担保」

    が大切なのだからそれらを

    スルーした教務はいかに

    ニーズがあろうとも

    行うべきではない、

    と考えます。

     

     

     

    生徒は高3まで12年間学校に行きます。

    4000日前後でしょうか。

    1年で365日です。

     

    塾は週一回で学年によって

    違いますが年間50日前後。

     

    3年間ならば学校1000日と塾150日弱。

     

     

    どれも7倍ほど開きがあります。

    その時間資源の中でベストを尽くす

    のが塾であるならば、授業や日々の

    ことを包括的にコミットしなければ

    なりません。

     

     

    だからハンパじゃダメなんです。

     

    私自身もっと的確に過激さを維持し

     

    進化していかなければと感じます。

     

     

     

     

     

     

     

    良き年末を生きてまいりましょう。

     

     

             雪の新潟にて

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    漢文、歴史、国語、てんこ盛り

    • 2017.12.01 Friday
    • 00:34


    12月、いよいよだ。


    タイトルは「冬特訓でやりたい!」


    と生徒から希望があったもの


    の一部。


    やりましょう。


    最高にクールな授業をします。




    国語、もし曖昧で自信がなければ


    私の授業をすすめる。


    授業を聞いたことがある人は


    真意がわかるだろう。



    正直に言おう。


    「豊かな国語がわからなくて


    立ち往生している生徒を


    見ていられない」んだ、私は。



    ちゃんと読むこととは、メカニカル


    に諸要素を統合することである。


    読めない、とはそれらが不全で


    あることを意味する。



    その恐怖は小さくない、


    だからいろんな塾の生徒からも


    オファーがあるのだろう。




    言葉とは命の一部


    なのだろう。きっと。




    例年以上に熱い冬になりそう。


    中3はすぐに個別特訓を始める。


    だから来年のセンター前までの


    特訓が始まるわけだ。




    通常授業の小テストなとも


    ビッチリやるし。


    冬期から中3には入試まで


    突っ走ってもらう。


    高3は最後の仕上げ特訓と


    模試がある。


    他学年にもふんだんに叡知を


    盛る。てんこ盛だ。



    そう「真島てんこ盛」ですね?


    清盛みたいな歴史人物っぽくない、


    まあなる必要もなし、だって


    俺にとっては


    「てんこ盛りを炸裂、


    維持、持続」すること


    が大事。清盛みたいな野望は


    いらない。てんこ盛り、


    でじゅうぶんです。



    エブリデイみのりについで


    てんこ盛りが登場。



    ナイスなキャラってヤツだね。



    まあ地味にファイトだ。


    土曜日は筆答から。


    地理テストもあるよな、


    そう、やはり


    てんこ盛りなのさ。














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      こんばんは、エブリデイみのりっていいます

      • 2017.11.29 Wednesday
      • 01:44

       

       実り。

       

       いい言葉だ。

       

       

       何がいいのか?

       

       おそらくこうだ。

       

       

      「生命という大過程の中で

      成長過程で蓄えてきた養分が

      幾多のプロセスを経て果実など

      へと結実させた、時間や悠久を

      含むけなげさ。そして

       実は種子という新しい可能性を

      持った組織の母体でもあるという、

      その豊かな複合性」

       

       

       

       存在しているものに

      こうした森羅万象が見える

      かもしれないとする静かな予感

      とは汎神論の故郷であり、

      人間もこの範疇に属す存在でもある。

       

       

       

      ひとつの成果を出すために

      人間が直面する苦難とは

      植物にとっての暴風や干ばつ

      である。それらを越えて

      収穫された果実に価値が

      あるように、試行錯誤を

      経てきた人間の厚みには

      薄っぺらな偏見や言葉を越えた

      厚みと味わいがあることだろう。

       

       

       

      では晴耕雨読のような

      自然との一体化を言いたいか。

      違う。もっと過激である(^^

       

       

       植物の収穫には季節がからむ。

      しかし人間のこうした「収穫」に

      季節は関係はない。

       

       

       

      ここがポイントだ。

       

       

       

      「実りの冬」もっと言えば

       

      「実りの365日」

       

      という農業では

      ほぼ不可能な線まで狙えるじゃん?

       

      というラインを提示したい。

       

       

       

      「エブリデイみのり」

       

      芸名のようだが悪くない。

       

       

      むしろ、いいんじゃないか?

      (約一名だけの意見っぽいが・・・)

       

       

       

       

       

      「こんばんは、エブリデイみのりです!」

       

       

       

      気に入った人はFBやtwitterで教えてください。

       

       

       

       

      次年度準備の冬期特訓、中3クラス増設、決定

      • 2017.11.26 Sunday
      • 00:18

       

       

      冬期特訓中3クラス増設決定だな。

       

      期待してくれてありがとう。

       

      やるよ。

       

       

       

      中2は国語の要望があり

       

      私も教えたいからまあ決定だな。

       

      ちゃんとした国語だから

       

      これも期待してほしい。

       

       

       

      全学年をいつも通り

       

      ひとりでやる。

       

      楽しみだね。

       

       

       

      教えきる。

       

      伝えきる。

       

      で、ちゃんとやってもらう。

       

       

       

      その前に日々をちゃんと

       

      まずちゃんとやろうね。

       

       

       

      予約ぶんも入れるともうすぐ

       

      締め切りになる。

       

       

       

      次学年の準備の特訓。

       

      力が入るよ。

       

      てなわけでまた。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      大相撲暴行事件、その深層

      • 2017.11.24 Friday
      • 21:43

       

       

      ひとつだけ言えることがある。

       

      「弱い人間は自分を守るためにたいていのことをやる」

       

      だ。例外はほぼない。その弱い人間がすがるのが

       

      「与えられた慣例の中で特権意識を持ち

       

      そのように振舞うこと」である。

       

       

       

      慣例とは体験され生きられるものであると同時に

       

      そこに正義や道義があるかは常に吟味されて

       

      いなければならない。ただ追従するものではない。

       

       

       

      元貴乃花の親方が考えていること、

       

      が私にはわかる気がするのだ。

       

       

       

      上記に加えて彼の心にあるのは

       

       

       

      協会の方針と真っ向から対立するもの

       

      であること、だ。彼はわかっている。

       

       

      次に、勝負の神聖さからしてその慣例に

       

      隷従することは彼がやってきた相撲道を

       

      汚すことになるということ。

       

       

      最後に、こうした慣例を受け入れ過ぎたままの

       

      相撲には未来はなく勝負のヒリつくライブ感

       

      を再生させなければならないということ。

       

       

       

      おそらくこのように考えている。

       

      つまり彼の人生を賭した挑戦として

       

      この事件の推移を見るべきである。

       

       

       

       

      「慰安や妥協に流れぬ自分でいること」

       

      現代においてこうした部分で戦う人間は

       

      減ったのかもしれない。

       

      しかし過去に自分を賭したものが

       

      あったならば、それは間違いなく自己なのだから

       

      それを前面に出してやれば良いと思う。

       

       

       

      希望の党という政党があった。

       

      あれは最終的には慰安や妥協や他力本願の

       

      アマルガムでありそこに決意はなく

       

      与党を批判するポーズをちらつかせる

       

      ポピュリズムで「勝負」した。

       

      結果は出ている。

       

       

       

      東芝やシャープはどうなったか。

       

      神戸製鋼や三菱はどうか。

       

      日産やスバルは。

       

      枚挙に暇がない。

       

       

       

       

      決意とは最終的に一人で引き受けるものである。

       

      それを他人や他概念に投影し「妥協」してはならない。

       

       

       

       

      彼には日本社会の重力構造に決して組そうとしない

       

      心意気のようなものがあるかもしれない。

       

       

       

      自分を貫いてほしいものだ。

       

       

       

       

       

       

      さあ週末。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      突破力のレシピ、25年か。

      • 2017.11.23 Thursday
      • 00:09



      突破力。


      それは自分を客観的に見る力だ。




      客観性が足りない場合は


      甘い勉強に終わる。


      そしてやたら感情的に変な


      弱気と強気を繰り返しては


      静かに沈んでいく。




      客観性のない勉強が報われる


      ことはほとんどない。




      また、意志とただの主観を混同しては


      ならない。


      というのは、意志は客観性を


      キープする燃料になるのに対して


      ただの主観はいいかげんさを


      垂れ流す方便にしかならない


      からだ。



      この差は実に大きいのだが


      言葉で触れる機会の少ないトピック


      だし理解できない生徒や保護者も


      いる、危険な領域に属する議論


      である。




      彼らはいくら客観性がなくても


      気合いや勢いという単なる主観で


      なんとかなると思っている。


      塾のルールすら理解できない親が


      それにあたる。だがそうした道理が


      通用することはない。


      それは絶対にない。




      気合いが、冷静な意志に基づいた


      作業につながり客観性を発生して


      はじめて効果がある。



      このルート、何通りもない。



      それくらい貴重な客観性を志向し


      積み上げていくこと、それを


      だれもがたやすくできるわけは


      ない。




      今日、ある生徒が言った。


      「あれだけやったのに小テストが


      できていなくてショックです」




      これは客観性と主観性の戦いが


      ある個体の中で生じた結果、


      言葉になったものである。


      突破力とはこうした過程を通して


      「静かに析出する」冷厳な何か


      でしかない。




      壮絶に聞こえるかもしれないが


      こうしたやりとりのない指導


      など絶対に効果はない。


      ただ、授業の様子とこの壮絶さ


      には相関関係はない。




      客観的にこのプロセスが一秒一秒


      進行していくに過ぎない。




      私は教師としてこの過程を推進、管理


      運営する。同時に開発し創造し変化を


      与え、情感に溢れた客観性というもの


      を示し放射する責務を持つ。



      小学生から既卒生や社会人を


      教えてきた講真館の教務の形


      はもはや完成している。




      私はいわゆる塾教師ではない。


      私の仕事は「突破力を作ること」


      である。



      今年でこの仕事量に携わり


      25年になる。

















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        楽しくなってきた理由

        • 2017.11.22 Wednesday
        • 03:23

         

         画像はFBからいただいたものです。

         

        ポッキーでジャズベースを作られたということで

         

        ワンダフルな出来ばえでございます。

         

        いいね!で許可をいただいたので掲載いたしました。

         

         

         

        にしても素晴らしい。

         

         

         

        クオリティもさることながら

         

        「制作したご本人がさぞ幸せだっただろう」とか

         

        「ベースを愛しているご本人のお気持ち」が思われて

         

        最高なんでしょう。最高なフィールであります。

         

         

         

         

        「本人が楽しい」ってところが大事。

         

        局面局面では真剣になるだろうけど

         

        全体が楽しさやガッツでコーティング

         

        されている、ってことが大事だ。

         

         

         

         

        それが最高の鎧になる。

         

        騎士や武士の「防具としての鎧」じゃない、

         

        もっと内面的で攻撃的で凛々しい鎧だ。

         

         

         

        こうした「最強の鎧」の代替品は存在しない。

         

        いくら外部に求めてもそれはそれでしかない。

         

        この画像にはそうしたリリシズムの横溢がある。

         

        これこそが現代最強の鎧じゃないだろうか、と

         

        真面目に思う。

         

         

         

        塾でもうれしいことがあるんだ。

         

        冬期特訓がもうすぐなわけだけど

         

        生徒たちが自分から言ってくるんだ。

         

        「あれがやりたいけどどうでしょうか?」

         

        とか「あれが習いたいけど時間的にやって

         

        いただくことは可能でしょうか?」

         

        みたいな感じ。

         

         

         

        私が多教科を教えていることを

         

        生徒は知っている。だから、たぶんだが

         

        ふだん習っている教科で感じたフィールを

         

        他教科でも感じるためにリクエストを

         

        バシバシしてくれるのだろう。

         

         

         

        「しっかりわかりたいぞ」という意欲を感じる。

         

        彼らが内面で感じたことと塾運営が循環し

         

        さらに激アツな展開になっていけそうな予感。

         

        特別なことなど何もしていない、だからこそ

         

        こうした生徒の自発的な発言や活動を

         

        ほほえましく思う。

         

         

         

         

        こうした最強の鎧やシールドつまり盾を

         

        装備し強くなっていって欲しいものだ。

         

         

         

         

        まるでRPG。

         

         

         

         

        塾はこうしたファンタジックかつ面白い

         

        「バトルフィールド」でもある。

         

        面白いなあ。

         

         

         

         

        ポッキーでできた冒頭のジャズベースのように

         

        「幸せな手作り感」いっぱいで新潟の冬を

         

        メイクしていこうじゃあないですか!

         

        みなさん!!!

         

         

         

         

        おしまい!!!!!

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        定期テスト、第二号

        • 2017.11.20 Monday
        • 01:15

        Twitterであげた曲をサイトに埋め込んでみる。

         

        成功するかな。

        <blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="und" dir="ltr"><a href="https://t.co/jbZqLkrFRE">https://t.co/jbZqLkrFRE</a></p>&mdash; 講真館 100%合格へ (@tsb900) <a href="https://twitter.com/tsb900/status/930833643068522497?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年11月15日</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

         

         

        失敗したらまたやってみようの精神で。

         

        https://twitter.com/tsb900/status/930833643068522497https://twitter.com/tsb900/status/930833643068522497 

         

         

         定期テストが提出されてきた。

         

        前回から60点アップ。

         

        あまり体調が良くない中、がんばったな。

         

        気合が大切、何より大切だ。

         

         

         

         

        自分の力を出し切ることがまず大切なんだ。

         

        「力を出しもしないで結果を求めるのが塾」

         

        じゃないからね。断じてない。そうじゃない。

         

        絶対に違う。

         

         

         

         

        そこを曖昧にして塾は運営できないし

         

        しちゃダメだ思う。倫理的に、だ。

         

         

         

         

        生徒を見守る目線が太陽のようで

         

        ありたいと思うなら、その太陽光線に

         

        さっきの意味での偽りがあっちゃ

         

        いけない。

         

         

         

         

        そのせいであればうれしいのだが

         

        冬期特訓の希望がたくさん出てきているし

         

        保護者からの要望も同様にいただいている。

         

        授業も「構造的にメカニカルに」

         

        を心掛けているから、生徒たちが

         

        ポイントに気付いたり

         

        処理する際に使う速度と質とメンタル

         

        が確実に高まっている。

         

         

         

         

         

         

        Tears

         

        昔、試行錯誤してい時代に

         

        よく聴いていた。

         

        今は何も悲しくないどころか

         

        むしろ楽しいのだが

         

        心を滑らかにするための

         

        リキッドの量を確保し

         

        自分の仕事に打ち込むために

         

        あえてあの時代の曲を配置してみた。

         

         

         

         

        2017年、初冬の新潟にて。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        定期テスト第一号、シンプルな日々で

        • 2017.11.19 Sunday
        • 01:53

         

         秋の懐の優しさ。

         

         

         定期テスト結果、さっそく提出してくれました。

         

         中3。

         

         

         

         470点くらい。しかし本人は反省の弁しきり。

         

         

         前回より気合を入れていたのはわかっていたが

         

         あまり表には出さない人。

         

         

         

         だけどがんばったね。

         

         地味勉、最高。

         

         

         

         ただ、毎回の授業で扱っている問題のほうが難しくて

         

         やりがいがあることはわかっていると思う。

         

         さらにがんばろう、これからがカーニバルだ。

         

         

         

         高3のセンター演習もいい感じだね。

         

         やってきたことを楽しみながら

         

         かみしめながら解いている。

         

         いい冬期特訓につながると思うよ。

         

         

         

         で、みんな協力的で「いついつはダメな日です」とか

         

        「こんなふうにやりたい」とかいろいろぶつけてきて

         

        くれる。攻めるね、いいんじゃないかい?

         

         

         

         

         やっぱ「ノリノリ」じゃないとね。

         

         ノリノリ、ってのがいい。

         

         ダメになったらまたやればいいんだから。

         

         最初はノリノリくらいがナイスでございますわね。

         

         オホホホホ(?)

         

         

         

         「本当は守りにはいっているだけなのに

         

         原則論だけふりかざしたり 

         

         調子のいいふりをしたり

         

         コバンザメみたいに

         

         人のふんどしで相撲を取る

         

         ような行動や人間類型」は

         

         

         

         

         

         すべて崩壊しているからね。

         

         

         

         

         

         歴史も現実もみんなそうだよ。

         

         内部でノリノリがないのに

         

         あるように偽装することは絶対に

         

         しちゃいけない。それはデタラメだ。

         

         

         

         

         自分は自分でしかない、だから

         

         大切に育ててあげればいいだけ。

         

         シンプルにいこう。

         

         ただただ、シンプルに。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

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